【30代女性Y様】友人も賛同の浮気調査 明かな浮気に妻が取った選択肢

結婚6年目になるが、ご主人が浮気をしているのは間違いない。

携帯電話の着信履歴、パソコンによるメールのやりとり、主人のご同僚からの証言など、どれも浮気が示唆されている。

決定的な証拠があれば、ウソを付いて言い逃れできないように突きつけてやりたいのだが……

 

【解決方法】

Y様との打ち合わせの中で、浮気相手に思い当たる人物がいるとの話をうかがいました。
これを受け、勤務終了後を中心にご主人の追跡調査を開始。ご主人が、休日に同僚の女性Sさんの自宅へ訪問している様子や、車でドライブに行く様子などをビデオ撮影することができました。

ビデオの他、ホテルの領収書や携帯電話の通話履歴などからも、証拠は充分に集まりました。特に、ご主人の同僚である男性Kさんは、ご主人の相談相手とし て、はっきりとした決着が理想的ではないかと考えておられ、様々な証言をいただくことができました。
最後に決定的な資料として、私たちとKさん立ち会いの下、ご主人に浮気をしていたことを認める念書を書いていただきました。
現在Y様は1人立ちをされ、新しい人生に向けてご活躍していらっしゃるそうです。

 

【ワンポイント】

当協会は弁護士と提携しており、裁判などの法的な場で通用する調査ノウハウを持っていることが 1つのセールスポイント。このケースの場合、ご主人が過去の証言をくつがえすようなことを避けるため、念書を取るという方法を使わせていただきました。も ちろんこのような作業は、ご依頼主様の意向に添って行いますので「どのような目的で、どのような情報が欲しいのか」もご相談いただければ対応いたします。

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